Greenroom fes.&Donavon live movie。


おはようございます。

快晴の週末。
横浜では今日、明日の2日間にわたり『Greenroom fes. 』が開催されます。

先日、和歌山でライブを行ったEGOWRAPPIN’やDONAVON FRANKENREITERも出演します。

当日券が両日共に正午から発売されるそうなので、
是非、足を運んでみてください。

それでは、先日のDONAVON LIVE in WAKAYAMAより、
ヒットチューン『Glow』『Free』の2曲をどうぞ。

DONAVON FRANKEBREITER 『Glow-Acorstic ver.』
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DONAVON FRANKEBREITER 『Free-Acorstic ver.』
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DOVE。


こんにちは。

週始めの寒さから一転。
昨日から夏の様な暑さになってきましたね。

今日は、山利前の河西公園では今年初めての夜店があります。


写真は昨年の様子。

今年は海水温が低く、
火曜日に波が出たときはまだ皆がフルスーツでした。

これだけ外気が暖かくなってくると、
水温もすぐに上がってくれるかな。

そんな期待をしつつ、
DOVEから夏用のベストとショートジョンが到着。

早くこれが着れる季節になって欲しいな。


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DONAVON LIVE IN WAKAYAMA@proyect”g”oficina。


こんにちは。

昨日は最高の一日となりました。

海には波が届き、
波に乗って、最高の音楽を聴く。
和歌山のサーファーはこんな日が来るなんて思わなかったのでは。

ドノヴァン直筆のセットリスト。

開演前には物販購入者全員にサインと写真のサービス。
これには本当に驚きました。

もちろんカウンター前は見たこと無いくらいの人だかり。

そして、オープニングアクトのタミーくんが、
会場をヒートアップ。

そして予定通り20時からドノヴァンライブがスタート。
アーティストとの距離は目と鼻の先。
この距離感は他のライブ会場にはなかったのではないでしょうか。

来て頂いたお客さん達も楽しんでいただけたみたいで、
本当に良かったです。

これはBAUMデザインの和歌山限定ポスター。
来場者全員に、枚数はもちろんFreeで配らせてもらいました。
実行委員からの心からの感謝の気持ちです。

なにぶん今回オーガナイズさせて頂いた僕達は、
音楽に関しては素人です。
行き届かない点、もたついた点はあったと思いますが、
お客さん、アーティスト、会場スタッフの皆さんの温かさで、
最高のイベントになりました。

今回のイベントに関わって頂いた、
すべての皆様に心から感謝しています。

また、今回会場の大きさから多くの方の参加を断ることになりました。
本当に申し訳ありません。
必ず次も和歌山に来てくれるとアーティスト、スタッフの方が言ってくれました。
次回は全員で楽しめるよう努力しますので、
よろしくお願いいます。

Stay free

Donavon Frankenrater


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THE DAY。


遂に今日は、
ドノヴァンが和歌山に上陸します。

チケットはSOLD OUT。

チケットをゲットできた方々、
最高に楽しみましょう。


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EGO WRAPPIN’ LIVE 満ち潮のシアター@WAKAYAMA rub luck cafe。


こんにちは。

少し寒い日が続いてますね。
昨日の朝市も風が強く5月とは思えない寒さでしたが、
多くのお客様がきてくださり、
大盛況でした。

そして昨日の夜はその寒さを吹き飛ばすLIVEが和歌山で行われました。

EGO WRPPIN’ LIVE 『満ち潮のシアター』@WAKAYAMA rub luck cafe

ここは和歌山県有田の海岸沿いにあるカフェ。
香取線香で有名なキンチョーこと大日本除虫菊㈱の、
元香取線香倉庫をリユースしたもので、
あまり知られてないですが香取線香の除虫菊は和歌山に伝わり広められたもの。
和歌山が発祥なんです。

話をもどして、今回この歴史のある場所で、
唯一無二のライブがおこなわれました。

まずこの舞台セット。

このまま展示できるくらい雰囲気のあるもので、
僕は仕事で間に合わなかったのですが、
開始30分は後ろの窓が開けられ、
夕焼け色に染まる海が一望できたそうです。

そして、和歌山ならではまだあります。
椅子が蜜柑コンテナ。

もちろん、チケットは秒殺。
完全公平に販売されたチケット。
でも、いつもの仲間や友達がたくさん来ていて、
このアットホーム感を若干200人と言うメンバーで楽しむ事が出来たのは、
本当に凄い事でした。

アコースティックセットでしたが、
新曲の初披露、メジャー曲、懐かしの曲、カヴァー曲、アカペラ有りと、
これまたプレミアムなラインナップ。

僕は初めてのEGO WRAPPIN’ LIVEだったのですが、
EGOWRAPPIN’の大ファンで何度もライブを観続けて来たGo-naminoriの小坂氏は、
今回のライブを見て『間違いなくベスト!!』といってました。

それでは小坂氏のライブレポをどうぞ。

いやー、伝説見せて頂きました。EGO WRAPPIN’@rub luck cafe!源じろうさんをはじめスタッフの皆様、こんな経験を創っていただきほんとうにありがとうございました&お疲れ様でした。

絶景SunSetを生んだ天候、地元のコンテンツも取り込んだステージの演出、そしてそしてPARIS公演と同じメンバーでのEGO WRAPPIN’アコースティックスペシャルが良かったこと良かったこと、よっちゃんがマイク無しの生声で舞台をおりて客席でうたった「a love song」新曲「ウィスキーとラムネ」「Fine Bitter」ソファーに座りミニアンプで歪んだ声で歌った「老いぼれ犬のセレナーデ」、拍手で会場一体を飲み込んだ「黒アリのマーチングバンド」「PARANOIA」からの〜「サイコアナルシス」そして「色彩のブルース」「WHOLE WORLD HAPPY」アンコールの「Byrd」もうこれ以上の終わりは無いと思いましたが、なんと最後に忌野清志郎「世界中の人に自慢したいよ」マイク無しの生声で歌いあげ最高の一夜となりました。

今まで何度も見たEGO WRAPPIN’のライブでしたが、あのスタッフあの会場そして和歌山でしか出来ないというとってもスペシャルな経験でした。ありがとうございました。

今回ライブを主催してくれたrab luck cafeの源次郎さん、コノミちゃん、
スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。
本当に素晴らしいライブでした。
またお願いします。

さて、次はドノヴァンライブWAKAYAMです。
素晴らしいバトンを繋いでもらった気分。
頑張らなくてわ。


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